トップ  >  感想  >  ある戦争

ある戦争
2016年11月17日

T0021113p.jpg 今でも自衛隊のPKO活動が南スーダンで行われているが、相変わらず国内では「武器使用制限」がどうだの「駆けつけ警護」がどうだのという議論が紛糾している。
あんたらが現地に行く訳じゃなかろう?
いつ銃弾やロケット弾が飛んでくるかもしれん場所に行く人の身になって議論してるか?

命がかかってる局面に、体裁だけのルールなんぞ意味などないわい。
いっそのこと、PKOなんて辞めてまえ。
"国際社会に合わせる顔"なんぞ気にするな。 クソ食らえじゃ。


アフガニスタンでデンマークの治安部隊を率いていた隊長は、ある時タリバンの攻撃に遭い、窮地に陥る。
部下を守るために隊長は空爆の指示を出すが、結果として多くの民間人が死んでしまう。
彼の決断は正しかったのか。 それとも犯罪として裁かれる罪なのか。

ラース・フォン・トリアー、トマス・ヴィンターベア、スサンネ・ビアなど、繊細な人間ドラマを描けばけっこう侮れないデンマーク映画。
この映画はトマス・ヴィンターベアの作品などで脚本を手掛けたトビアス・リンホルムの長編2作目となる監督作で、アカデミー賞外国語映画賞にもノミネートされた。
戦地で命を削り、法廷で弾劾される兵士。 見守るしかできない家族。 葛藤に苦しむ部下。・・・それぞれの"戦い"を静かに見つめる問題作である。

Web-A-War-3-Courtesy-of-Magnolia-Pictures.jpg
国際治安支援としてアフガニスタンの紛争地帯で任務に当たるデンマークの派兵部隊。
駐留隊長を務めるのはクラウス・ミケル・ペデルセン
妻と3人の子がいる。

隊の主な任務は一定区域内の巡視で、怪しい者がいれば対処するが、それまでは、いつどこでどんな目に遭うか分からない所へ出て行って、ひたすら歩き続けるストレスのかかる任務だ。
クラウスはベースキャンプから指令を出す役割なので外に出て活動することはまずない。

ある日、若い兵士のマナスが地雷で両足を吹き飛ばされて殉死する。
彼と親しかったラッセ「自分と持ち場を換わったばっかりに・・・。」とショックを隠せない。
隊員たちの間にも動揺が広がり、「巡視に意味があるのか。 死にに行くようなもんだ。」と、不満を口にする者もいる。
クラウスは部下の士気を高めるために「明日からは俺も巡視に同行する。」と言ってその場を収める。

vojna_03.jpg
一方デンマークで暮らしているクラウスの妻マリアと3人の子供。
学校への送り迎えや、片時も目が離せない小さな子を抱えながらマリアは日々奮闘している。
やはり長期にわたって夫の不在という環境は、マリアの気をひと時も休ませない。

父親のいない寂しさのせいなのか、長男のユリウスは学校で問題ばかり起こし、薬を誤飲してしまった末っ子のエリオットを病院にかつぎ込む騒ぎもあったりと、主のいない家庭の中で"戦争"を続けるマリアの精神状態も一杯一杯だった。

CZAnpf-WkAAh844.jpg 
ある日、以前に部隊が助けた民間人の家族とその父親が基地にやってきた。
「タリバンに協力しないと家族もろとも殺される。助けて欲しい。」
急にやってきて突然そんなことを言われても無理なのだ。
隊長自ら基地を離れてこれから巡視に出ねばならない。 いくら怪しい者でなくても現地の民間人を誰かれとなく基地内に引き入れて置いとく訳にはいかない。 そういう規則なのだ。

「とにかく今は無理だ。 明日の朝、必ず助けに行くから今日は頼むからおとなしく帰ってくれ。」
「あなた方はいつも昼間にパトロールしているが、タリバンは夜にやってくるんだ。 私がこのまま帰って家で夜を迎えるということはわざわざ殺されるのを待つようなものだ。 子供たちもまだ小さいのに。」
「私にも子供がいる。 気持ちは分かるが・・・、」 「あんたの子供は安全だろ。」
家族は仕方なく引き揚げていった。

翌朝、昨日来た家族の家をクラウスたちの部隊が訪ねると、家族全員が無残な姿に成り果てていた。
幼い子供の頭には撃たれた跡があった。
自分が見殺しにしてしまったのかとクラウスが落胆する間もなく、突然激しい銃撃に見舞われる。
357033_004.jpg
自分たちがここにやってくると知った上で、タリバンが待ち伏せていたのだろう。
どこの方角から攻撃されてるのかもつかめないほど、とにかく激しい銃弾の嵐が降り注いでいた。
ラッセが首に被弾して重傷を負う。
早く手当てをしないと危ない。

クラウスは決断を迫られていた。
敵の位置がつかめないのでは応戦のしようがない。
窮地に追い込まれた隊員たちを救うには基地に無線で空爆を要請するしかなかった。
多分、閉鎖されているはずの第6地区からのようだが、敵兵の視認ができなければ空爆の指示も出せないのだが・・・
krigen-3-.jpg

時間がなかった。
このままでは瀕死のラッセどころか、部隊が全滅してしまう。
隊員たちの命を預かっているクラウスに選択肢はひとつだけ。
敵兵を発見できてもいないし、銃口が見えた訳ではないが、総合的に考えて敵の方角は西の第6地区だと判断するしかない。

手順とか、プロセスなどと言ってる場合ではなかった。
隣りにいる通信兵のブッチャーにクラウスは第6地区への空爆要請を命じる。
「敵の確認がまだでは?」
「確認など不要だ! 敵を見たと伝えろ!」

ブッチャーが渋々空爆要請を行った2分後、凄まじい爆音がしばらく続いて銃撃が収まった。
空爆の効果があったのだろう。 やはり敵は第6地区だとの見立ては正解だったのだとクラウスは安堵しながら、傷ついた部下たちを連れて基地に帰還した。

y2MkuTA za
それから数日後。
重傷を負っていたラッセの病院からのビデオレターを隊員全員で見て、基地がなごんだ空気に包まれていた時、司令官と法務官がクラウスを訪ねてくる。
クラウスには軍規違反の疑いがかかっていた。
先日の襲撃事件でクラウスが命じた空爆の結果、子供を含む11人の民間人が死亡していたのだ。

様々な思いが渦巻く中でクラウスは事情聴取に応じるが、「敵を確認したのか?」と問われても正直に認める訳にはいかなかった。
大変なことをしてしまったという思いと、仕方がなかったんだという思いが交錯しながらも、「確認しました。」と答えてしまうクラウスの心は袋小路に入り込んでしまう。
嘘をついてしまったからには、もう引き返せない。

いずれにしても事はあまりにも重大なので、クラウスには緊急帰国が命じられ、すべては軍事法廷で審理されることになった。

357033_001.jpg 
クラウスは久しぶりに家族と再会し、子供たちは大喜びだが、これから自分とそして愛する家族のために法廷で闘わねばならない。
マリアには全て話した。
敵を確認している余裕はなかった。 隊員たちを救うために仕方なく、敵兵未確認のまま見当をつけた場所に空爆要請指示を出したのだと。
マリアは激しく動揺し、弁護士との打ち合わせに同席したあとで、限界に来ていた感情が爆発する。

本当のことは知らないマーティン・オルセン弁護士だが、この裁判はかなり厳しい闘いになるだろうと言う。
敵兵の存在確認を意味する『PID』。 「Positive Identification Definition」の略の軍事用語で、直訳すると「明確な識別の定義」。
このPIDを怠って空爆の指令を出し、第6地区の民間人11人を殺害した容疑で起訴されているクラウスは、もし有罪ならば最も重くて終身刑、軽くても4年の懲役が科せられる。

マリアは目に見えてうろたえた。
戦地から父親が帰ってきて、長らくストレスにさらされていた子供たちの心は晴れ、一人で子供たちを育ててきた自分の苦労も報われ、やっと家族が揃った日常が戻ろうとしているのに、もしもまた4年も一家の主がいない日々が始まるのだとしたら・・・。
357033_007.jpg
罪の意識に苛まれて、本当のことを話す気持ちへと揺らぐクラウスマリアはつい声を荒げる。
「過去より今を考えて! 死んだ子がなんだっての!? 我が子のことを考えてよ!」
こんなことを言ってはいけないとは分かりつつも、再びクラウスが家族の中から消える恐怖に耐えられないマリアはありったけの想いを吐きださずにはいられなかった。

それでもクラウスはギリギリまで迷っていた。
嘘をつき通しても、自分の判断が罪なき11人を死なせた事実は消えない。 
本当のことを言いたい気持ちは喉元まで来ている。 刑務所に入るのも止む無し。
しかしその反面、あの判断があったからこそ、隊員たちの命を救えたのだというリーダーとしての自負もまた大きかった。
戦争において民間人が巻き添えを食うことなど普通だし、危機回避のための決断が思いもよらぬ結果になったとはいえ、軍人としての自分に間違いはない。 それなのに裁かれる?ムショにぶちこまれる? そんな理不尽さを呪う気持ちがクラウスを支えていた。

357033_002.jpg
軍事法廷が開かれ、傍聴席から多くの部下や妻が見守る視線を背にしてクラウスは証言の席に着く。
焦点は「PIDがあったか、なかったか」。
クラウスにとって何より分が悪いのは、兵士が着用する検証用ヘルメットカメラにその時の映像と音声が残っていたことだ。
「確認など不要だ! 敵を見たと伝えろ!」
ただ、これだけではクラウスが既に“敵を確認したから”今さら不要だと言ってるとも受け取れる訳で、女性法務官カイサ・デニングは執拗にクラウスに核心を突く質問を投げかける。

それに対しクラウスは歯切れが悪い。
まずは一刻も早く空爆要請をしなければ隊が全滅の危機という状況だったことを理解してほしいことを訴えても、論点からずれる言い訳めいた悪あがきにしか取られない。
「敵兵を確認した。」と言っても(もちろん嘘なのだが)、状況の説明がなんともあやふやで、弁護士から「困った時は私の方を見ろ」というアドバイスも忘れてしどろもどろになっているクラウスの醜態はどう見ても敗訴濃厚だった。

357033_003.jpg 
「この罪が裁かれないようならば、世界は我々の望まない方向に行く。」

クラウスの視点に立つストーリーの構成上、ヒールの位置になるデニング法務官だが、いかに戦地での特殊な不可抗力とはいえ、人命を軽視したルール無視の力の行使を断じて許さない鉄の意志が感じられる。 ほれぼれする女史だ。

極論すれば。 極論すればだが。 戦場で死んでいいのは兵士だけ。
民間人は敵味方区別なく守らねばならない。
それを、流れ弾御免とばかりに、手順を省く怠慢行為で子供を含む何の罪もない大勢の人を死に至らしめたクラウスへの嫌悪を隠さない。
こんなことが「しょうがなかった」で済まされてしまえば、無闇に憎悪がはびこり、終わる戦争も終わりがなくなる。
この法務官もまた法廷という戦場で真実を求めて戦っている。

クラウスにとって裁判の行方は芳しくない。
そして、あの時、クラウスのそばにいた通信兵ブッチャーが証言席に着く。
000002.jpg 
まるでアーミッシュのごとく、ヒゲのボリュームが凄すぎる強烈キャラな男。
親父が肉屋だったので、ブッチャーというあだ名がついたのだそうだ。(本名なんて言ったっけ?)

PIDの有無については彼の証言ひとつで決まる。
ある意味、ブッチャーこそがクラウスの命綱を握っているようなものだった。
やがて彼は口を開く。
それはクラウス自身でさえも思いもよらぬ、意外な証言だった。

・・・・果たしてクラウスに下される判決は?

images3XGL5XPB.jpg
戦場という場所は、いざという時は訓練通りの心構えなど通用しない理不尽の吹きだまりである。
タテの物をヨコにしなければならないことを迫られる特殊な場所だ。

クラウスの決断は結果として民間人の被害が出たが、さりとて凄まじいほどの銃弾が降り注ぎ、敵兵の視認などまともに出来ないほど、うかつに頭を上げれず、しかも一刻を争う状況で、空爆の指示は止むをえなかった。
第6地区は閉鎖されてるはずだったことを鑑みて、敵兵の確認(PID)を行わずに判断したのだが、悲惨な事態になったのは結果論と言える。
とにもかくにも早く空爆を要請しなければ自分たちが死んでいたのは間違いない。
だが違反は違反なのだ。

pilou-asaek-a-war-01-600x350.jpg 
クラウスにとって、ずっと頭にあったのは、タリバンの襲撃に怯えて助けを求めてきたあの家族のことだった。
彼らの必死の懇願も、クラウスは規律を重んじて追い返してしまう。
だが結果として、家族はタリバンに皆殺しにされてしまったのだ。

この時クラウスはあくまでルールに従った。
それであの結果である。
「私にも子供がいる。」 「あんたの子供は安全だろ。」
あのやり取りが心の中にささくれのように残って、それじゃ自分に何ができたというのだ?と悔やんでいる所へ、あの待ち伏せの襲撃である。

そして彼はルールを破るのだ。
命は何よりも重い。 ルールよりもだ。
どこから襲撃されてるかも見当がつかず、しかも悠長にはしていられない。
確認もへったくれもなく、クラウスは部下という"自分の子"を守る決断をしたのだ。

p2321292796.jpg
「ある戦争」というタイトルのこの映画は、原題もずばり「KRIGEN(戦争)」である。
もちろん、クラウスがアフガニスタンで直面した戦争の一面のことでもあるが、帰国してからの軍事法廷で裁かれるクラウスの闘いのことも意味してるタイトルであるのは明白。
無機質な一室で繰り広げられる戦争には、クラウスの妻マリアも参戦している。

彼女は帰国した夫からすべてを打ち明けられた。
夫が不在の頃の"子育て戦争"に心身ともに疲弊していたマリアは、家族が破壊されることを何よりも怖れて、正直に話すか嘘をつくかで揺れていたクラウスのケツを叩き、嘘をつき通すことを選択してこの"戦争"に臨む。
彼女もルールを曲げる決断をしたのだ。
それほど彼女は追い詰められていて、四の五の言ってはいられなかった。 まことに怖ろしいほどに"あの時"のクラウスとシンクロする。


そしてこの映画を最後まで見届けた時に、正義があまりに軽い"戦争"の理不尽さに我々は慄くことになる。
戦争には確かに「国際人道法」という規制ルールがある。
しかし、当人たちが瞬時の判断を迫られた時、きれいごとは二の次で、タテの物をヨコにする事になってしまうのが戦争の怖さだ。
正義などハナからない。 それが戦争。
その戦争が裁かれる場に出されても、タテの物をヨコにする者たちの手によって正義が敗北するという瞬間をこの映画で目の当たりにすることになる。
krigen-444676682-large.jpg
これでいいのか、良かろうはずはないが、戦争も法廷も正義が勝つとは限らない、いやその方が丸く収まるのだという不条理な着地を見せて映画は幕を引く。
人は守るべき者のためにはあえて道を踏み外す。
いや・・・、やっぱりこれは良くないだろ。 仕方ないのか。 これで良かったのか。
何度も自分の中で結論が堂々巡りしたままで、明るくなった映画館の席を立った。


「賢人のお言葉」
 
「戦争は誰が正しいのかを決めるのではない。 誰が生き残るかを決めるのだ。」
 バートランド・ラッセル
スポンサーサイト

他にもこれ観ました  ~11月編(上) | トップページへ戻る | ザ・ギフト

このページのトップに戻る

コメント

何を立てて、何を横にするか

>いや・・・、やっぱりこれは良くないだろ。 仕方ないのか。 これで良かったのか。

タテの物がヨコになったのかどうかは、微妙かもしれません。戦時国際法の陸戦法規は、

1.軍人と文民、軍事目標と民用物を区別せずに行う無差別攻撃の禁止する。第二次世界大戦において見られた都市圏に対する戦略爆撃は違法化されている。
2.文民と民用物への被害を最小化する。文民や民用物の巻き添えは不可避だが、最小限になるよう努力し、攻撃による軍事的利益と巻き添えの被害は比例性原則に基づかなければならない。
3.同一の軍事的利益が得られる2つの攻撃目標がある場合、文民と民用物の被害が少ないものを選択しなければならない。

ことが定められています。本作のケースを整理すると、

・敵の罠にはまり、敵は部隊の位置を正確に把握している。
・ロケット砲を含む敵の猛攻を受け、身動きが取れず、全滅の危機に瀕している。
・銃撃で応戦するも負傷した部下の容態が悪化、緊急搬送する為に早急に戦況を打開する必要がある。
・指揮官は敵の位置を第6地区と確信しており、他の場所は考えていない。
・部下も第6地区に敵がいる可能性を否定しておらず、また、他に可能性のある場所を誰も示していない。
・第6地区への空爆により敵の攻撃は止み、部隊は離脱に成功、大きな軍事的利益を得ることができた。
・しかし、子どもを含む11名の民間人が犠牲となった。

従って、上記の2.が適用されるものと思われます。よって、

・民間人の被害が最小限になるように努力したか(部下の容態が悪化するまで銃で反撃したことを、「努力」とみなすことができるか)
・空爆が適切な選択であった(過剰な手段ではないか、他に手段はなかったか)
・第6地区を「軍事的利益をもたらす目標」とみなすことが出来るか(他の場所から攻撃されている可能性があったか)

といったことを、裁判官が判断し、判決を下すことになるかと思います(裁判官が本人や部下の証言だけで判決を下したとは考えにくい)。視認は重要ではありますが、必ずしも決定的なものではない。視認できなくても、他に敵が攻撃できる場所がなければ、敵のいる場所は明確です。なお、本作では判決理由が割愛されていますが、これは監督が裁判官の法解釈によって絶対的な正義、不正義を印象づけてしまうことを避け、兵士の命 vs 住民の命、倫理への忠誠 vs 家族の幸せといった問題を観客に委ねる為と思われます。

因みにこの映画では、狙撃のシーンを除いて敵の姿が見えませんが、実際、前線では狙撃兵以外が敵を視認できるのは稀で、敵のいる「辺り」をめがけて応戦するのが通常だそうです(もちろん、だからと言って無闇に空爆して良いということではない)。また、アフガニスタンでは住民が事前に戦闘を察知し、避難することも少なくないようですが、本作ではタリバンが部隊を罠にはめる為、住民を移動させないように準備していた可能性もありそうです。

コメントの編集

Re: 何を立てて、何を横にするか

コメントありがとうございます

実に丁寧な解説をいただき、感謝です
かなり深く突っ込んだ洞察に感心いたしました

尚のこと、この物語の中の"事件"が投げかけた戦場での倫理や利益など、命がかかってるにも関わらず、相容れない要素が多過ぎる不条理さに、さらに考えさせられます
でも、それが戦場というものだからと、まとめるしかないのでしょうか・・・

タリバンの罠説、一理ありですな

コメントの編集

このページのトップに戻る

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

プロフィール

オハラハン

Author:オハラハン
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

ご意見・ご感想はこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター

ブロとも一覧

月別アーカイブ

09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02